高い塔の上の優しい鳥かご2

この一週間に何が主にあったのか、第四話は恐ろしいことに、じゅーはちきんになりました(滝汗)
とはいえ、んな激しくはないです。(何せ書いたのは主だし)
が、描写がえっちくさいといわれてしまったのと、内容的に十六禁ではやばいだろ〜と思い(汗)旅に出ました。

旅先への切符は、この窓に貼ってあります。
が、普通に眺めていたのでは見えません。
がんばって探してください(笑)

もちろん、入り口の忠告を無視された確信犯の方は、読まないで下さい。

そして、これが重要!

主の正体を知っている、もしくは感づいているオフラインで顔を合わせる方。
見ても良いけど……見た後、主を白い目で見ないで……




閉じちゃっていいのかな?
あああ、我ながら、なーんかこそくな手。 まあ、裏ってことで(笑) URLに okaeri/ のあと、okaeri4 の代わりに okaeri-vier と入れてくださいませ。 ではでは、快斗とはくば氏の長い夜をどうぞお楽しみください。(笑)